新型コロナウイルス感染症についての相談・受診の目安について

1 相談、受診の前に心がけていただきたいこと
・発熱等の風邪症状がある場合は、学校や会社を休み外出を控え、毎日、体温を測定して記録しておく。

2 帰国者・接触者相談センター(伊那保健福祉事務所 0265-76-6837)への相談の目安
・風邪の症状や37.5度以上の発熱が4日以上続く方 (解熱剤を飲み続けなければならない方も同様)
・高齢者や糖尿病、心不全、呼吸器等の基礎疾患がある方や透析を受けている方、免疫抑制剤や抗がん剤等を用いている方は2日程度上記の症状が続く場合
・強いだるさ(倦怠感)や息苦しさ(呼吸困難)がある方

3 妊婦の方
・念のため、重症化しやすい方と同様に、早めに相談センターにご相談ください。

4 お子様をお持ちの方へ
・小児については、現時点で重症化しやすいとの報告はなく、目安どおりの対応をお願いします。

【発信元】2020.2.25 伊那市役所健康推進課

新型コロナウイルス関連情報ページ

来院の際はマスクをご持参ください。

現在、新型コロナウイルスの発生により、全国的にマスクが不足しています。
外来受診や入院患者のお見舞いなど、

来院の際は、マスクを持参していただくようお願いします。

※院内売店にも定期的なマスク入荷の見込がありません。ご協力をお願いします。
※当院は現在、新型コロナウイルス対策等のため面会制限を実施しています。


大勢が集まる場所では、各自マスクの着用と手指消毒を徹底しましょう。
(感染対策委員会)

医師の異動に伴う診療体制の変更について

※1月1日(水曜日)の診療から、医師の退職等に伴い診療体制が一部変更となります。
 診 療 科   12月31日退職医師  診療体制の変更

救急科
 
 医員 塩屋 悠斗 救急科・救命救急センター
9名→8名 
※お疲れさまでした。

創傷ケアセンターの山口先生がテレビ信州に出演されました。

テレビ信州「奥様はホームドクター」

『危ない足のサイン』(テレビ信州へ外部リンク)

伊那中央病院創傷ケアセンター
山口 梨沙 先生
   ↑ 1週間分をバックナンバーでご覧いただけます。

 

11月18日(月)~11月22日(金)

『危ない足のサイン』

「歩くことで多くの病気を予防しうる」ことがわかってきました。
歩くためには”健康な足”が必要です。
健康な足を守るために、あなたの足に危ないサインが潜んでいないか、一緒にチェックしてみましょう。

【お問い合わせ】
伊那中央病院 創傷ケアセンター
電話:0265-72-3121(代:総務課経由)
「創傷ケアセンター」のページはこちらから




医師の異動に伴う診療体制の変更について

※11月1日(金曜日)の診療から、医師の異動等に伴い診療体制が一部変更となります。
 診 療 科   10月31日転出医師   11月1日着任医師  診療体制の変更

 外科

 
 主任医長 窪田 晃治  主任医長 福島 健太郎  医師異動 
※ご迷惑をおかけしますが、よろしくお願いいたします。

令和元年10月1日から医療費が改定されました。

令和元年10月1日から「診療報酬の改定」と「消費税率の改定」に伴い、会計時にお支払いいただく金額が変わりました。
 
【診療報酬の改定】
厚生労働省からの通知により、診療報酬の改定が行われ、医療費の一部が変更となります。
診療報酬改定チラシ(PDF:415KB)
 
【消費税率の改定】
消費税法の改正に伴い、当院における「保険適用外の料金」については、消費税10%の課税でのご請求となります。

 保険適用外の料金とは、「初診時選定療養費(特別初診料)」「個室使用料」「文書料金(診断書等)」「人間ドック・健康診断料」「美容外科などの自費診療料」「一部自費の検査料」など健康保険の対象とならないものです。




ご理解とご協力をお願いいたします。

医師の異動に伴う診療体制の変更について

※10月1日(火曜日)の診療から、医師の異動等に伴い診療体制が一部変更となりました。
 診 療 科   9月30日転出医師   10月1日着任医師  診療体制の変更
 小児科  主任医長 平林 耕一  4名体制から5名体制に 
 脳神経内科  -  医員 小林 優也  4名体制から5名体制に 
 形成外科・美容外科   医員 三村 信英  医員 小林 美晴  
※このほか、嘱託医師、パート医師、歯科研修医等の異動があります。
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