伊那中学校からぞうきんの寄贈 2010年 12月22日 伊那中学校の生徒さんから学活の時間などを利用して作成した、ぞうきん230枚のをいただきました。 病院のいろいろな場面で必要になります。各部署で利用させていただきます。 伊那中学校のみなさん、ありがとうございました。
ボランティア演奏会開催 2010年 12月17日 12月17日MMCのみなさんによるクリスマスコンサートが行われました。今回はクリスマスにちなんで「きよしこの夜」「ジングルベル」「アベマリア」な ど10曲を、歌、ピアノ、フルート、ハンドベルで演奏してくださいました。また最後にはジングルベルを患者さんと一緒に合唱し盛り上がりました。 入院中の患者さんにとっては、刺激になり、また気分転換にもなるひと時となりました。MMCのみなさんありがとうございました。
エコチル調査が始まります 2010年 12月16日 1月から始まる、エコチル調査についての説明会が上伊那地区の産婦人科、小児科の医師、看護師等を対象に行われました。 エコチル調査とは、環境省が行う子どもの健康と環境に関する全国調査です。生まれてくる大切な生命がすくすくと育っていけるように誰もが健やかな毎日を過 ごせるように、環境が健康にあたえる影響を詳しく調べるために行われるものです。全国15地区長野県では上伊那地域が対象となり10万人の妊婦さんに協力 いただき、赤ちやんがお母さんのお腹にいるときから生まれて13歳になるまで、定期的に健康状態を調査します。 詳細につきましては、当院ホームページでも紹介してまいります。
がんへの取り組み2 2010年 09月01日 伊那中央病院は、2010年9月1日より、がん専門薬剤師研修施設として認定されました。 がん専門薬剤師とは、がん領域における薬物療法等についての高度な知識と技術を用いて、医療機関において質の高いがん薬物療法を実践する者として、日本医 療薬学会が実施するがん専門薬剤師認定審査ならびにがん専門薬剤師認定試験に合格した者をいう
マスク自動販売機設置しました 2009年 01月20日 マスクの自動販売機を正面玄関自動ドア前と、夜間、救急入口の2か所に設置いたしました。 マスク2枚組100円で買うことができます。 感染予防のためにもご利用ください。
がん診療への取り組み 2007年 12月01日 伊那中央病院は、2007年11月1日より、がん治療認定研修施設として認定されました。 がん治療認定研修施設とは、がん治療認定医として不可欠な知識、技能、臨床的判断、心構えを習得するための環境を提供出来る施設として、日本がん治療認定機構の審査により認定されます。 通院治療室 また、がんに対する化学療法を行う専用の部屋として、通院治療室を設置しています。 今後もよりよいがん診療を提供できるよう努力してまいります。
患者さん搬送でやってくるヘリコプター 2006年 03月17日 伊那中央病院は院内にヘリポートがあり、遭難や遠隔地からの急な患者さんの受入にヘリコプターが飛来します。 最近飛来したヘリコプターをご紹介しましょう。 長野県防災ヘリ「アルプス」 当院へ最も飛来する回数の多い長野県消防航空隊の防災救助ヘリです。 地域消防と連携して救助・救急搬送に活躍しています。 松本空港から10分ほどで到着することができます。 アメリカのベルヘリコプター社の機体を使用しています。 撮影 2004.9.24 17:53 長野県警ヘリ「やまびこ」 長野県警のヘリコプターで、主に山岳遭難、救助された患者さんを搬送しに飛来します。 フランスのユーロコプター社の機体を使用しています。 撮影 2005.6.7 11:22 阪急航空(民間機) 民間機による患者さん搬送は主に病院間や、山岳救助によるものです。 写真は大阪から転院のために飛来した阪急航空のヘリコプターです。上の長野県警と同型の機体を使用しています。 この機体で大阪から約1時間半、無給油で往復できます。 撮影 2005.5.30 12:20 信州ドクターヘリ 平成17年7月から運航スタートした長野県初のドクターヘリコプターです。中日本航空・朝日航洋・カワサキヘリコプタシステム3社によるJVで運航され、佐久総合病院救急センターを基地としています。 写真は中日本航空の機体で上二つと同じユーロコプタ社製造ですが、ドクターヘリの「どこでも降りられる」コンセプトから最も小型なものです。 撮影 2005.9.15
病院のいろいろな場面で必要になります。各部署で利用させていただきます。
伊那中学校のみなさん、ありがとうございました。